カメラ買取専門店カメラ高く売れるドットコム » カメラ買取対象品目一覧 » NIKON ニコン Dシリーズ  買取査定
宅配買取 店頭買取 出張買取 最短当日集荷可能!「宅配買取スピード集荷サービス」 今すぐお電話ください 0120-945-991
店舗情報 仙台リユースセンター 埼玉リユースセンター 西東京リユースセンター 東京リユースセンター 横浜リユースセンター 名古屋リユースセンター 大阪リユースセンター 神戸リユースセンター 福岡リユースセンター
全国対応!!宅配買取
  • 全国対応!送料無料!
    キャンセル時の返送料も当店負担!
高く売れるドットコムの買取サービスをまんがで解説
出張エリア拡大中
  • 東京近郊の出張買取エリア東京都近郊の関東エリア
    (東京、千葉、埼玉、神奈川)
  • 名古屋近郊の出張買取エリア名古屋近郊の東海エリア
    (愛知、三重、岐阜)
  • 大阪近郊の出張買取エリア大阪府近郊の関西エリア
    (大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀)
  • 福岡近郊の出張買取エリア福岡近郊の九州エリア
    (福岡を中心とした隣接県)
エリア外もまずはお気軽にご連絡下さい。
お電話お待ちしております。

スタッフ大募集
盗難品・不正商品は一切お買取できません。買取対象外商品はこちら
AACD日本流通自主管理協会高く売れるドットコムは、不正商品の排除を目指すAACD日本流通自主管理協会の会員企業です。

愛車を最高値で売るには? バイクを高く売ろう! 不動産を高く売却しよう!

NIKON ニコン Dシリーズ  買取査定

NIKON ニコン Dシリーズ  買取査定

NIKON ニコン Dシリーズ 高価買取中

NIKON ニコン Dシリーズのカメラを高価買取いたします。 リアルタイムの買取相場で、お客様のNIKON ニコン Dシリーズのカメラを査定するため、適正査定を行うことができ、さらに無駄なコストを抑えた運営で高価買取を実現しています。
「即現金化をしたい。」「NIKON ニコン Dシリーズカメラを買換えたい。」
などのお客様のご要望にお応えしております。

買取価格を調べる

買取方法も3つご用意!

高く売れるドットコムでは、お客様のNIKON ニコン Dシリーズ製品の現金化をフルサポート致します。例えば、買取方法も3つご用意しております。
宅配買取】全国対応!ご自宅にいながら買取サービスがご利用いただけます。
出張買取】お客様のご自宅にお伺いし、その場で査定、即お支払いが可能もです。
店頭買取】即現金化が可能!リユースセンターに持込、当日換金ができます。

全国どこからでも、買取対応しておりますので、NIKON ニコン Dシリーズ製のカメラをお持ちのお客様。ご不要なものがございましたら、買取サービスをご利用ください。

NIKON ニコン Dシリーズカメラの買取対象品

買取対象のNIKON ニコン Dシリーズカメラなら何でもお任せください。
下記は一例になりますので、Dシリーズ以外のニコン製品をお持ちのお客様もお気軽にご相談ください。

  • D90
  • D800E
  • D800
  • D810
  • D80
  • D7100
  • D70s
  • D7000
  • D700
  • D70
  • D600
  • D60
  • D5200
  • D5100
  • D5000
  • D50
  • D40x
  • D40
  • D4
  • D3X
  • D3S
  • D3200
  • D3100
  • D300S
  • D3000
  • D300
  • D3
  • D2Xs
  • D2X
  • D2H
  • D200
  • D1X
  • D1H
  • D100

Dシリーズ買取詳細へ

買取価格を調べる

NIKON ニコン Dシリーズについて

「Dシリーズ」とは、デジタル一眼レフカメラのシリーズを指します。そのうち1桁シリーズはカメラマン、報道、デザイン事務所などのプロ用途向けモデルで、3桁シリーズはハイアマチュア、およびプロのサブ機向けモデル、2桁/4桁シリーズは、アマチュアからハイアマチュア向け、場合によってはプロのサブカメラとして使用されるシリーズです。当初は2桁であったものが番号枯渇のために、4桁に移行しました。

1999年に発売された「ニコンD-1」は、当時としては極めて低価格で販売されたことで、プロを中心としたデジタル一眼レフカメラ普及の基礎を作りました。2007年に発売された「ニコンD-3」は、これまでニコンDシリーズが採用して来た「DXフォーマット」でなく「FXフォーマット」と呼ばれる12.1メガピクセル24×36mmCMOSを採用、また、ニコンのデジタル一眼レフカメラの1桁機としては初めてライブビュー機能を実装しました。 最新の1桁シリーズは、2012年3月15日発売された「ニコンD4」です。

3桁シリーズの最初は、2002年に発売された「ニコンD100」で、フィルムカメラのニコンF80のデジタル版で、キヤノンEOS D60とともにアマチュア層へのデジタル一眼レフカメラ普及の礎を作り、2005年に生産を終了しました。
また、2007年に発売された「ニコンD300」は、ニコンD3と同様に画像処理コンセプト「EXPEED」と色彩統一システム「ピクチャーコントロール」や3D-トラッキングオートフォーカスを初採用、多くのプロに支持されました。
2012年9月に発売予定の「ニコンD600」は、FXフォーマット・約2400万画素の「高画質」を凝縮した軽装なデジタル1眼レフカメラです。

FXフォーマットとは

いわゆるAPS-Cサイズのことで、もともとは35mmのフィルム装填や撮影後の整理などの面倒くささを解決したフィルムとそれを利用するカメラを総称して言います。フィルムはカートリッジ式で、中のフィルムを引き出して入れる必要がなく、カメラ側の切り替えでワイドサイズやパノラマサイズに切り替える機能を持っています。その中のCサイズ(3:2の縦横比)とほぼ同じ面積のものを、ニコンではDXフォーマットと呼びます。
これに対し、35mmフィルム1コマと同じサイズの面積のものをFXフォーマットと呼びます。
従来のニコン製のフィルム一眼レフを使っていた人にとっては、FXフォーマットの方が、見た目の焦点距離がほぼ同じであるため、既に持っているレンズ資産をほぼそのまま利用できるメリットがあります。しかし、デジタルから始める人にとっては、後々フィルム一眼レフも併用することがない限り、DXフォーマットのカメラと対応するレンズをそろえていけば、特に支障をきたすことはありません。
また、ボケの大きさもDXとFXとではそれほど大きな差になりませんし、レンズを替えることで同じ大きさのボケにすることも可能です。

宅配買取エリア

出張買取エリア

高く売れるドットコムの出張買取対応エリア

ニコンDシリーズの高価査定ポイント

カメラ査定のポイント

カメラ人気買取カテゴリ


買取価格を調べる